こんにちは

 

世田谷等々力のお腹痩せ・ウエスト引き締め専門プライベートジム『Body Space』の桑島です。

 

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ワンオペ育児を体験してみて分かったこと

 

6月1日に久しぶりに妻と大喧嘩をしました。

原因は私です。。。

(詳細は省きます)

 

その夜に妻が出ていきました。

(ちゃんと朝には帰ってきましたよ)

 

 

日曜日だったので、子供の習い事もお休み。私も仕事をしたかったが、妻がいないので私一人でワンオペ状態になりました。

 

1日の行動は

7:30起床(妻が帰ってきていないことに気づく)

8:00子供起床

8:30子供に朝食作り&子供にご飯を食べされる。

8:30洗濯物を干す

 

10:00子供を連れて公園へ(このタイミングで妻が帰ってきてホッとしました)

11:30帰宅

二人で(私の子供)ディズニーの映画を見る。

 

13:30昼食作り

14:30ご飯を食べ終えたので、お昼寝をするかなー。と思ったら、しない!!

 

16:00までまったり過ごす。

(つかの間の休憩時間)

 

16:30子供が「公園いこー!」と第二ラウンド開始のゴングが鳴る。

(私がへとへとだったので、ストライダーを乗らせて近くを散歩)

 

17時頃帰宅

17:00子供就寝(このタイミングで寝られても、、、)

 

19:30妻が夕食を作ってくれて、3人で夕食

 

21:30お風呂を入れる

22:30ベッドへ行き、私もそのまま就寝

 

 

と、専業主婦の大変さを身をもって知る1日でした。

妻に感謝です。

 

因みに妻は午前中はずっと寝ていましたが、午後からは掃除などをしっかりと行ってくれましたよ。

 

 

ワンオペ育児をしてみて、思ったことは

「体型とか気にしている時間が全くないじゃん!!」ということ。

 

 

これを読まれているあなたももしかしたら、同じ状況かもしれません。

 

だからこそ、私は週1回でもお腹痩せ・ウエスト引き締めが出来るメソッドを研究して、

お客様に実践してきました。

 

前回のブログでもう少し詳しくお伝えしています。

前回のブログはこちら。

 

 

 

体型を心配する前に子供のほうが心配

昨日、実際に私がワンオペ育児をしてみて感じたことは

「体型を心配するより、子供のほうが心配」ということを身をもって知ることができました。

 

昨日の1日で体型を気にしたのは「お風呂の入る一瞬」だけでした。

 

 

育児に追われているからこそ、子供が寝ている時間がホッとする時間で、

その時間にコーヒーと甘いお菓子を食べてしまう。

これは本当に納得できることでした。

 

しかし、そうは言ってもそれを食べ続ければ、

脂肪が増えてしまい、痩せていたころの自分を忘れてしまう体型になってしまう可能性が高くなりますよね。

 

 

だからこそ、私は「甘いものは一切食べないでください!!」という指導はしません。

制限というより、調整の言葉を使います。

 

毎日食べ続けたらお腹痩せ・ウエスト引き締めは出来ませんが、

食べるタイミングと食べる量、食べる時間を気にすれば、お腹痩せは十分可能。

 

以前に更新したこちらの記事をご覧ください。

パフェを食べてもお腹痩せは可能!

 

 

本日もお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

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