こんにちは
世田谷区等々力のお腹痩せ・ウエスト引き締めパーソナルトレーニングスタジオBodySpace(ボディスペース)の桑島です。

 

お腹痩せ中のオススメの間食はお酒のおつまみ!?

※画像をクリックすると動画を見ることが出来ます

ダイエット中やお腹痩せをしている最中であれば、お酒は控えたいところ。

 しかし、お酒は控えたいが、お酒に合うおつまみが実は
間食に適しているのでは?と思って、調べてみたところ、
やっぱりお酒に合うおつまみは間食に適していました!

本日は、そんなオススメの間食をご紹介していきます。

 

あたりめ

まずはこちらのブログでもご紹介したあたりめ
ついに見つけた!!オススメの間食

原材料がイカと食塩で出来ているところと、
一袋あたり脅威の47Kcal。
それでいて、タンパク質は10gをこえ、糖質脂質ともに1g以下ですので、
本当に優秀。

噛むことによって、満腹中枢を刺激しやすいので、口が寂しくなった時には
これを噛むだけで、空腹が紛れます。
(会社で食べながら仕事をすると変な目で見られるので、家の中だけとかにしましょう)

続いてはこちら
ビーフジャーキー

あたりめ同様、一袋あたりのカロリーが少ないのに対して、
タンパク質が多く摂れること。

かつ、脂質は0,9gと1g以下ですし、
炭水化物も6gですので、ほとんど摂取していないようなものです。

あたりめと違って、原材料には色々と入っている(酸化防止剤等)ので、
気にする方は気にしますが、気にしない方は気にしないので、これをチョイスするのもありかもしれません。

続きましてはこちら
チーズちくわ

鱈は脂質が少なく、タンパク質が豊富ですので、これからの時期美味しい時期になりますから、
選択肢として頭の片隅に入れておくことはいいかもしれませんね。

そしてご紹介したいのが、チーズちくわ
あたりめや、ビーフジャーキーに比べると、タンパク質は多くありませんが、
それでも、約9g摂れるのでオススメ。

しかし、それ以上に原材料に色々なものが入っているので、
気にしない方はチョイスしてみましょう!

栄養成分も重要だが、私が考えるに

タンパク質も豊富に摂れて、栄養成分が高いのがベストですが、
なかなかそういった食材は見つかりません。

酸化防止剤や、人工甘味料は健康に被害はありませんが、
それでも摂らないに越したことはありません。

「何を食べるか?」も重要ですが、
「何を体に入れないようにするか」も重要だと考えていますので、
人工甘味料なども意識しています。

そうは言ってもプロテインなどに人工甘味料が入っているので、
余分な人工甘味料という意味で、摂らないように私も意識していますし、
意識するようにお客様にも落お伝えしています。

本日もお読みいただきありがとうございます。

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